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体調管理も仕事のうち(`・ω・´)健康まとめサイト

大人のための健康維持に役立つ情報をまとめています。栄養のある食べ物や運動方法など30代40代の社会人に向けた健康総合ブログです。

市販品の美容液で肌を若返らせる方法。ドラッグストアで買える商品だけでお肌がピンと詰んでくる


シミひとつない、ハリのある、つやつやと美しい若い肌。

それは女性の永遠の憧れですよね。
けれど悲しいことに、年を重ねることにシミは増え、小じわができ、肌はたるみ…。

気が付けばあなたの肌は子供のころ見た「おばさん」と同じにになっていくのです!

しかし、それを止めることのできる、いや、回復させることさえできるビタミンがあるということはあなたはご存知でしょうか?
もしそんなものがあれば、どんなことをしても手に入れたいと思うのではないでしょうか?

それがあるんです。

それはあるビタミンAの一種なんです。



「なんだ、ただのビタミンなんて。がっかり」

と、思ったあなた。
そのビタミンAは別名レチノイン酸ともいい、塗布するだけで肌の若返りに効果があるということで、1960年代からミセス・クリーグマン博士が長年研究を続けてきたビタミンなのです。
そして、ミセス・クリーグマン博士は長年の研究の末、レチノイン酸を根気よく塗るだけで、老化して弾力のなくなった肌の上にコラーゲン繊維が再生し、その上、紫外線を浴びたことによって生じたシワやシミも消えることを発見したのです。

しかも副作用は、肌の弱い人が多少刺激を感じるくらいでだという便利さ!

まるで魔法の薬ですね。この発見はまたたく間に学会にセンセーションを引き起こしました。

ではなぜこのような画期的な発見がすぐに世界に浸透しなかったのでしょうか?

その理由は簡単です。

かつて発見されたレチノイン酸は酸素や光や熱にとても弱く保存が難しい上に、濃度などの製剤としての性能が不安定で、効果にばらつきが出ることもありました。
また、日本では医薬品として認可されていなかったため、健康保険がきかず大変高価であり、一部の美容系に力を入れた医院でしかレチノイン酸を処方できなかったのです。

その後継品であるレチノール酸も、同じように酸素や光や熱にとても弱い上に保存が難しく、効果はあれどなかなか一般には広がりませんでした。

しかし、昔はそれほど貴重だった魔法の薬とそっくりな美容液が、今では近所のドラッグストアで簡単に買えるということはご存知でしょうか?

その美容液の名前はエリクシール レチノバイタルエッセンス。


この美容液には、酸素や光や熱にとても弱いというレチノール酸の欠点を克服したレチノール酸が配合されています。
しかもその上、ただの化粧品ではなく、日本で唯一「医薬部外品」として厚生省から認可を受けているのです!

そのレチノール酸の安定性の理由は、極小のとても繊細な有効成分レチノールACEを、独自の技術でカプセルに閉じ込めることで得たもの。
ワンプッシュした液体の中にはレチノール酸の無数のカプセルが含まれ、なんとその一滴に1700個ものレチノール酸が!

つまり、もともと酸素や光や熱にとても弱いというレチノール酸の欠点を克服している上に、さらに、肌の上に到達してカプセルがはじけるまで、レチノール酸が外気に触れず新鮮さを保てるという素晴らしい仕組みなのです。

また、後日判明したことですが、レチノール酸には保湿作用や毛穴を目立たなくする作用も含まれており、これ一つでどんな女性の悩みも解決できるという、まるで魔法を超えた理想の成分だったのです!

筆者も実際にこの製品を使っていますが、肌がピンと詰んでくる感じ(女性ならばわかると思います)、紫外線を浴びたことによる小じわの消滅など、「嘘?!」という効果が次々と現れました。
もちろんこれには個人差はあると思いますが、アメリカの学会でもその効果を認められているという以上、まったく効果が出ないという人も少ないのでしょうか。

以上、いつかでも若く美しくありたいという女性の心にがっちりと食い込むレチノール酸とレチノバイタルエッセンスについてでした。

こちらもほとんど副作用がないとうことなので、老化に悩むあなた、シミに悩むあなた、ぜひチャレンジしてみてください!